いつかの昨日: 椅子を変えよう
復興担当大臣はほんとうに横柄な人ですね。
ああいう人が復興の責任者であることは
首相がああいう人であることと並んでこの国の不幸ですね。
いまの間接民主制の限界を感じます。
で、いろいろと腹立たしいことを並べてもしょうがないので
「なぜ」彼はああいう発言をしたのか、
少なくとも「こうすれば」防げたかもしれないという観点で
ちょっと考えてみましょう。
先に結論からいうと、椅子を変えちゃいましょう。
これはある方がおっしゃってたんですけど、
「ゆったりした椅子に座って、空調の利いた部屋で、
のんびりやってる」から余計なことをいうのだと。
たしかにそうかもしれない。
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